ウェルカムボードのことなら和風等の筆文字と手書きカリグラフィーの専門店、ミリーズボードにお任せください。

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カリグラフィーウエディングボード
結婚式・披露宴のお出迎えに、カリグラフィーのウェルカムボードはいかがですか?
シックな額装と洗練された中にも手書きのあたたかみ。エレガントな雰囲気でお二人の門出に彩を添えます。
ウェルカムボード 【アーチ】

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ブラッシュライティングの王道デザインをご提案。
ウェルカムボード 【ガーデン】

\23,100(税込)[本体価格 \22,000]、送料無料

書体:ブラッシュライティング
額縁の色:アプリコット・セロリ
紙:ハーネミューレ
サイズ:47.5cm×39.8cm

カリグラフィー席札【つばさ】を同時にご購入の場合は(30枚から承ります) 席札10枚分を無料でお付けします。
ほんの少し控えめの分量でカリグラフィー定番の小花模様をあしらいました。

筆による花模様は、幅広い年代層の方に人気です。

【ガーデン】はブラッシュライティングらしさを出しつつも、装花とマッチしやすいように初々しく奥ゆかしいデザインとなりました。


おすすめポイント1「文字のクウォリティー」
 





<お店からのコメント>
ミリーズボードの商品のおすすめポイントは、
なんと言っても「文字のクウォリティー」

カリグラフィーの技術力は拡大画像で是非チェック!


<書体の解説>
「これって、カリグラフィー?」、「筆文字?」と思われた方も多いのではないでしょうか。ごらんのように、筆文字のウェルカムボードですが、日本書道の書家が書いているのではありません。
実は・・こちらの商品はカリグラファーの中でも特別な訓練を受けたブラッシュカリグラファーというアーティストが書いています。単にアルファベットを毛筆で書いているのではなく、ある決まりごとに従い製作していますので、これらの作品は独特の優雅さと同時に洗練されたアーティスティックな 面を備えています。この技術を持つカリグラファーは少なく、ミリーズボードでは特に優秀な人材が製作にあたっています。彼らが生み出す「筆文字でありながら日本の書道とはまた違った魅力」をもつ作品を是非ご堪能ください。
ブラッシュライティングの王道デザインをご提案。
ブラッシュが得意とする小花の模様をちりばめました。

筆による花模様は幅広い年代の方に人気です。
大人気のこのお花模様、お式にご出席のあらゆる年代の方に親しんでいただけるデザインです。

【ガーデン】はその名の通り、ガーデンウェディングにおすすめ。爽やかに広がる青空のもと、緑の芝生にとてもよく映える作品です。ブラッシュライティングカリグラフィーの凛とした力強さと優しい色合いが屋外のすがすがしい空気にぴったりの相性。
カリグラフィーといえば、同時にこのお花模様を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか。

リズムよく刻まれた文字と小花。書き手が奏でる心地よいリズムが聞こえてきそうな逸品です。

おすすめポイント2「豪華なWマット仕様です。」
 
  まず、皆さんにご紹介したいのは「マット」に与えられた
使命に ついて。実は”作品を守る”という重要な役割をこっそりと(!?)果たしているんです。


まず、作品をガラス面に密着さ せないこと
そして次に空気中の水分を吸収する役 割。

空気中には湿気があり、外気温との差により、おうちの窓にも水滴がつくことがありますよね。
額縁内でも同じことが起こります。その湿気を吸収しているのが ガラス面に一番近い「マット」なのです。

その次にくるのが装飾的な役割。奥行きを持たせるこ とで作品がより引き立ちま す。さし色でコントラストをつけたり、額縁と作品のバランスをとっ たり・・。と縁の下の力持ち。

こ れ もウェルカムボードという性質上、とっても重要な役割ですね。

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ミ リーズボードのウェルカムボードはこのマットを「W マット仕様(2枚重ね)」にし、
より重厚な雰囲気になるようにしました。


オ フ ホワイトとテーマカラー の組み合わせです。
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額縁の色は、


◆ 【アプリコット】

◆ 【セロリ】


をご用意しました。

◆装花の他、白のオーガンジーやチュールを一緒に飾るのがおすすめ!◆
◆ ちょっとしたひと工夫で、一段と豪華に演出できます。◆

 

 
文字だけの作品は装花によってその表情をお好みにアレンジすることが出来ます。
一方、【ガーデン】のように花模様が付いた作品は、ボードだけで華やかさを得られる半面、装花を使用する場合にはある程度色が決まってきます。
また、小花模様が多すぎると文字や装花と主張がぶつかり合ってしまう、なんてことも・・・。

ブラッシュライティングはとっても繊細。

本作品は、装花と調和しやすいように、ほんの少し控えめの分量でカリグラフィーの定番の花模様をあしらい、奥ゆかしく初々しいかわいらしさを表現しました。

ぜひ装花も、額縁からあふれるほどに飾るのではなく、少し控えめに☆
すると、とっても上品な演出になります。


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